親知らずの位置が一番問題となります。歯ぐきの境に汚れが入りやすく、炎症を起こしやすいのは、以下の場合が考えられます。
※画像をクリックしていただくと拡大表示されます。
① 歯の一部が露出している場合
② 歯は露出していないが、浅い位置の場合(ポケットが有り、交通している)
③ 歯が完全にはえている場合
④ 深い位置にある場合(ポケットが無く、交通していない)